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	<title>親子で英語ーバイリンガル教育の近道</title>
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	<description>親子で楽しく英語が話せるようになる</description>
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		<title>親子で英語：今日のスナックは？</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Sep 2010 21:16:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>oyako</dc:creator>
				<category><![CDATA[中級]]></category>

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		<description><![CDATA[



新しい年が始まり、学校は順調に始まりました。
子どもたちは、毎日元気に学校へ通っています。
朝、７時半頃家を出て、帰って来るのは、３時過ぎです。
長いような短いような。
毎日家につくなりに、
「マミー、お腹空いたぁ〜！
スナックなあに？」
Mommy! I am so hungry!
What&#8217;s for snack?
とバックパックを放ったらかしにして、まずは、冷蔵庫へと駆け寄ります。
いつも、ランチをしっかりと食べて来ているのでしょうか？
アメリカでは、スナックまで持って行ってるのに。
ノー！ノー！
まずは、手を洗ってからね！
そして、バックパックから出すものは全部出しなさいね〜！
Hey!
Wash your hands first!
And unpack your backpack!
とりあえず、毎日毎日同じことを連発しています。
どうして、いつも言っても言ってもわからないんでしょうね（涙）？
ところで、アメリカの典型的なスナックは、何だか知ってますか？
代表的なものは、やはり「ピーナツバター＆ジェリー」だと思います。
略して「P＆J」。
これは食パンにピーナツバターとジャムをぬって食べるもの。
日本人のお茶漬けに当たるものではないかと思ったり（笑）。
学校に持って来るスナックは様々ですが、
チョコレートチップクッキーやオレオクッキー、
ゴールドフィッシュなどが人気です。
「ジャンク」と呼ばれるものは、持って来ては行けないことになっていますが、
それでもかなり甘いものばかりですよね。
そうかと思うと、いきなり「生の人参」やブロッコリ−をぱくぱく食べたりします。
アメリカ人って、かなり変わってますよね（笑）。
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<p>新しい年が始まり、学校は順調に始まりました。<br />
子どもたちは、毎日元気に学校へ通っています。<br />
朝、７時半頃家を出て、帰って来るのは、３時過ぎです。<br />
長いような短いような。<br />
毎日家につくなりに、</p>
<p>「マミー、お腹空いたぁ〜！<br />
スナックなあに？」<br />
<strong>Mommy! I am so hungry!<br />
What&#8217;s for snack?</strong></p>
<p>とバックパックを放ったらかしにして、まずは、冷蔵庫へと駆け寄ります。<br />
いつも、ランチをしっかりと食べて来ているのでしょうか？<br />
アメリカでは、スナックまで持って行ってるのに。</p>
<p>ノー！ノー！<br />
まずは、手を洗ってからね！<br />
そして、バックパックから出すものは全部出しなさいね〜！<br />
<strong>Hey!<br />
Wash your hands first!<br />
And unpack your backpack!</strong></p>
<p>とりあえず、毎日毎日同じことを連発しています。<br />
どうして、いつも言っても言ってもわからないんでしょうね（涙）？</p>
<p>ところで、アメリカの典型的なスナックは、何だか知ってますか？<br />
代表的なものは、やはり「ピーナツバター＆ジェリー」だと思います。<br />
略して「P＆J」。<br />
これは食パンにピーナツバターとジャムをぬって食べるもの。<br />
日本人のお茶漬けに当たるものではないかと思ったり（笑）。</p>
<p>学校に持って来るスナックは様々ですが、<br />
チョコレートチップクッキーやオレオクッキー、<br />
ゴールドフィッシュなどが人気です。<br />
「ジャンク」と呼ばれるものは、持って来ては行けないことになっていますが、<br />
それでもかなり甘いものばかりですよね。<br />
そうかと思うと、いきなり「生の人参」やブロッコリ−をぱくぱく食べたりします。<br />
アメリカ人って、かなり変わってますよね（笑）。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>親子で英語：ずるいっ！</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 21:03:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>oyako</dc:creator>
				<category><![CDATA[中級]]></category>

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		<description><![CDATA[



子どもが３人も集まると、いつも喧嘩ばかり。
ウルサ〜い！
静かにしなさ〜い！
の連続です（汗）。
それに今日は、誰がプレイデイトをする、明日は、誰 &#8230;
昨日は、誰がバースデイパーティに呼ばれた &#8230;
などなど。
という感じで、兎に角小さい時と違ってみんなが平等に行く訳がありません。
そう言う時は、必ず
「ずる〜いっ！
いつも、○○ばかり！」
と文句の言い合い。
聞いている方はたまったもんじゃありませんね。
「ずるい」と言う意味のことは、子どもはよく
It&#8217;s not fair!
と表現します。
フェアじゃない、ということですね。
これは、本当にその通りで、
どう答えたらいいのか困ってしまうのですが、
最近はもう開き直って
Life if not fair.
「人生は不公平」
と言っています。
アメリカは、何でも平等を主張する国ですが、
実はそうではないということも、そろそろ教えてあげてもいいと思いますし。
子どもたちは、わかったのかわかってないのか、
私が強気でそう言うと、意外と黙って聞いています（笑）。
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親子でバイリンガルを目指すご家族へ
オンライン英会話には珍しい、子どもをメインとした英会話サービスで話題を呼んでいる、「リップルキッズパーク」を紹介します。
親子で楽しく学べる子どもオンライン英会話のクラスで、そのユニークな学習法により、各ニュースや地方紙にも取り上げられ、現在登録者が急増中ということです。
人気の秘密は、
・家族で受けても1人分の料金（親子で学べて、低価格）
・ビギナー向けなので、子どもと一緒に英語を学びたい親御さんに大好評
・キャリアのあるプロ講師が子ども目線で教えてくれるので、上達が早い
などがあげられます。
クラスは家族で参加できるので、和気あいあいとした和やかな雰囲気です。
とにかく毎日の家族（親子）の生活に英語を取り入れるためにも、いい第一歩となるのではないでしょうか。
詳しくはこちらをご覧ください。
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<p>子どもが３人も集まると、いつも喧嘩ばかり。<br />
ウルサ〜い！<br />
静かにしなさ〜い！<br />
の連続です（汗）。<br />
それに今日は、誰がプレイデイトをする、明日は、誰 &#8230;<br />
昨日は、誰がバースデイパーティに呼ばれた &#8230;<br />
などなど。<br />
という感じで、兎に角小さい時と違ってみんなが平等に行く訳がありません。<br />
そう言う時は、必ず</p>
<p>「ずる〜いっ！<br />
いつも、○○ばかり！」</p>
<p>と文句の言い合い。<br />
聞いている方はたまったもんじゃありませんね。</p>
<p>「ずるい」と言う意味のことは、子どもはよく</p>
<p><strong>It&#8217;s not fair!</strong></p>
<p>と表現します。<br />
フェアじゃない、ということですね。<br />
これは、本当にその通りで、<br />
どう答えたらいいのか困ってしまうのですが、<br />
最近はもう開き直って</p>
<p><strong>Life if not fair.</strong></p>
<p>「人生は不公平」<br />
と言っています。</p>
<p>アメリカは、何でも平等を主張する国ですが、<br />
実はそうではないということも、そろそろ教えてあげてもいいと思いますし。<br />
子どもたちは、わかったのかわかってないのか、<br />
私が強気でそう言うと、意外と黙って聞いています（笑）。</p>
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とにかく毎日の家族（親子）の生活に英語を取り入れるためにも、いい第一歩となるのではないでしょうか。<br />
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		<title>親子で英語：メールマガジン「創刊号」</title>
		<link>http://www.eship.jp/?p=1025</link>
		<comments>http://www.eship.jp/?p=1025#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Aug 2010 03:08:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>oyako</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[



こんにちは。
「親子で英語ーバイリンガル教育の近道」管理人の上山仁子です。
いよいよ「親子で英語ーバイリンガル教育の近道」メールマガジンが始まりました。
パチパチ！
いろいろと不慣れなこともあると思いますが、どうぞ末永くおつきあいくださいませ。
創刊号＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
■　今日の風景
■　今日の親子で英語レッスン
■　編集後記
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
■　今日の風景
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
「マミー！今日、○○と遊んでもいい？」
アメリカの夏休みは、兎に角「楽しむもの」と子どもたちは思っているようです。
毎日毎日、キャンプから帰って来ると、子どもたちは、こう聞いてくるわけで。
「へ？
ダメ、ダメ！
前もって計画した時じゃないと遊べないよ！」
と私。
アメリカの小学校の夏休みは、宿題というものが全然ありません！
ゼロなんです！
本当ですよ！
アンビリーバボーッて感じです、マジで。
強いて言えば、「本を読むこと」。
でもこれも、リクエストしないと「おススメリスト」などはもらえませんし、
どの本を必ず読まないといけない、というものでもありません。
何だかねぇ。
と思いつつ、そういう状況下で補習校の宿題を毎日させるのが大変なわけですね。
「あぁ、どうして夏休みなのに、勉強するの？」
と子どもたち。
まあ、そういう環境で育っていると、確かに疑問に思えてきますよね。
でもそこで、親が譲ってしまっては、元も子もありません。
「毎日宿題はしないとダメでしょう！
みんなやってるのよ！（とこれは、アメリカでは全く通じない理由です）」
と鬼母になっているわけです。
残り少ない夏休み、宿題終わるかなあ、ととても心配です。
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
■　今日の親子で英語レッスン
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
「遊ぶ」＝play date (playdate)
これは、かなり新しくできた英語のようですが、
「○○と一緒に遊んでもいい？」
という場合は、
Can I have a play date with _____?
となります。
親が子どもに「○○と遊びたい？」と聞く場合は、
Do you want to have a play date with_____?
ですね。
この「遊ぶ」とは、予め親同士が約束して、
時間と場所を設定して遊ぶことを言います。
たまたま公園などで出会ってしばらく遊んでいた、
という場合は、「play date」にはなりません。
小学生ぐらいの子どもにとって、
この「play date」は、かなりビッグイヴェントです。
子ども同士でも、いろいろと気になったりして、学校によっては、
プレイデイトの話は禁止されているところもあるようです。
アメリカは、小学生でもまだまだ親同伴でないといけない国なので、
親の付き添い（送り迎え）が大変です。
いつになったら、解放されるのか？と思いますけどねぇ。
あ、そうそう。
これが中学生になったらいきいなり「play date」とは言わなくなるらしいですよ。
もう「大人」ですからね。
これは、この春、アメリカで公開されていた映画「Diary of a Wimpy Kid」で
言っていました。
中学生になったら同じことをしていても
「play date」なんていう子どもじみた言葉ではなく、
「hang out」となるそうです。
Do you want to hang out with me?
（Do you want to have a play date with me?)
親も間違えないように、注意しないといけませんね。
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
■　編集後記
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
サンプル号は、いきなりフォーマットがかなり崩れていますが、
申し訳ございません。
サイトの方へ正しくアップしておきますね。
ご覧ください。
www.eship.jp
以下が「親子で英語」メルマガの情報ですので、
お友達にもフォワードしていただけると嬉しいです。
（そして、そのお友達とも英会話の練習もできますしねぇ～）。
■　メルマガID：0001178212
　【メルマガタイトル】 親子で英語ーバイリンガル教育の近道
　【個別ページ】 http://www.mag2.com/m/0001178212.html
くれぐれも英語は声に出して練習してみてくださいね。
そういう意味では、何処かの企業が会議を英語にする、というニュース、
「勉強」という意味ではとってもいいと思いました。
ただそれで「仕事」になるのかどうか？ちょっと疑問ですけどね（笑）。
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
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<p>こんにちは。<br />
「親子で英語ーバイリンガル教育の近道」管理人の上山仁子です。</p>
<p>いよいよ「親子で英語ーバイリンガル教育の近道」メールマガジンが始まりました。</p>
<p>パチパチ！</p>
<p>いろいろと不慣れなこともあると思いますが、どうぞ末永くおつきあいくださいませ。</p>
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<p>■　今日の風景<br />
■　今日の親子で英語レッスン<br />
■　編集後記<br />
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p>
<p>■　今日の風景<br />
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p>
<p>「マミー！今日、○○と遊んでもいい？」</p>
<p>アメリカの夏休みは、兎に角「楽しむもの」と子どもたちは思っているようです。<br />
毎日毎日、キャンプから帰って来ると、子どもたちは、こう聞いてくるわけで。</p>
<p>「へ？<br />
ダメ、ダメ！<br />
前もって計画した時じゃないと遊べないよ！」</p>
<p>と私。</p>
<p>アメリカの小学校の夏休みは、宿題というものが全然ありません！<br />
ゼロなんです！<br />
本当ですよ！<br />
アンビリーバボーッて感じです、マジで。</p>
<p>強いて言えば、「本を読むこと」。<br />
でもこれも、リクエストしないと「おススメリスト」などはもらえませんし、<br />
どの本を必ず読まないといけない、というものでもありません。</p>
<p>何だかねぇ。<br />
と思いつつ、そういう状況下で補習校の宿題を毎日させるのが大変なわけですね。</p>
<p>「あぁ、どうして夏休みなのに、勉強するの？」</p>
<p>と子どもたち。<br />
まあ、そういう環境で育っていると、確かに疑問に思えてきますよね。<br />
でもそこで、親が譲ってしまっては、元も子もありません。</p>
<p>「毎日宿題はしないとダメでしょう！<br />
みんなやってるのよ！（とこれは、アメリカでは全く通じない理由です）」</p>
<p>と鬼母になっているわけです。<br />
残り少ない夏休み、宿題終わるかなあ、ととても心配です。</p>
<p>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p>
<p>■　今日の親子で英語レッスン<br />
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p>
<p>「遊ぶ」＝play date (playdate)</p>
<p>これは、かなり新しくできた英語のようですが、<br />
「○○と一緒に遊んでもいい？」<br />
という場合は、</p>
<p>Can I have a play date with _____?</p>
<p>となります。<br />
親が子どもに「○○と遊びたい？」と聞く場合は、</p>
<p>Do you want to have a play date with_____?</p>
<p>ですね。</p>
<p>この「遊ぶ」とは、予め親同士が約束して、<br />
時間と場所を設定して遊ぶことを言います。<br />
たまたま公園などで出会ってしばらく遊んでいた、<br />
という場合は、「play date」にはなりません。</p>
<p>小学生ぐらいの子どもにとって、<br />
この「play date」は、かなりビッグイヴェントです。<br />
子ども同士でも、いろいろと気になったりして、学校によっては、<br />
プレイデイトの話は禁止されているところもあるようです。<br />
アメリカは、小学生でもまだまだ親同伴でないといけない国なので、<br />
親の付き添い（送り迎え）が大変です。<br />
いつになったら、解放されるのか？と思いますけどねぇ。</p>
<p>あ、そうそう。<br />
これが中学生になったらいきいなり「play date」とは言わなくなるらしいですよ。<br />
もう「大人」ですからね。<br />
これは、この春、アメリカで公開されていた映画「Diary of a Wimpy Kid」で<br />
言っていました。<br />
中学生になったら同じことをしていても<br />
「play date」なんていう子どもじみた言葉ではなく、<br />
「hang out」となるそうです。</p>
<p>Do you want to hang out with me?<br />
（Do you want to have a play date with me?)</p>
<p>親も間違えないように、注意しないといけませんね。</p>
<p>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p>
<p>■　編集後記<br />
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p>
<p>サンプル号は、いきなりフォーマットがかなり崩れていますが、<br />
申し訳ございません。<br />
サイトの方へ正しくアップしておきますね。<br />
ご覧ください。<br />
<a href="http://www.eship.jp">www.eship.jp</a></p>
<p>以下が「親子で英語」メルマガの情報ですので、<br />
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<p>くれぐれも英語は声に出して練習してみてくださいね。<br />
そういう意味では、何処かの企業が会議を英語にする、というニュース、<br />
「勉強」という意味ではとってもいいと思いました。<br />
ただそれで「仕事」になるのかどうか？ちょっと疑問ですけどね（笑）。</p>
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		<title>親子で英語：メールマガジン「サンプル号」</title>
		<link>http://www.eship.jp/?p=1005</link>
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		<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 04:04:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>oyako</dc:creator>
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こんにちは。
「親子で英語ーバイリンガル教育の近道」管理人の上山仁子です。
長年、心の中で温めていたプロジェクトで、
英語学習関係のメールマガジンの発行がとうとう実現することになりました。
できるだけたくさんの人に読んでいただきたいと思っています。
どうぞ、よろしくお願いします。
「親子で英語ーバイリンガル教育の近道」サンプル号は、
一足先に立ち上げたサイトと連動して
こんな感じで始めて行きたいと思っています。
気に入っていただけたらこちらから購読お願いしますね。
サンプル号　＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
■　管理人自己紹介
■　今日の風景
■　今日の親子で英語レッスン
■　編集後記
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
■　管理人自己紹介
上山仁子（ウエヤマヒトコ）
アメリカ在住。本業はグラフィックデザイナー。
子育てしながらワーキングママとしても奮闘中。
NY在住時は、NYフリーペーパー各社でライターとして
子育て＆バイリンガル育児関係の連載コラムを担当した。
日本（東京）の広告業界で過酷に働いた後、渡米。
グラフィックデザイナーとしての充電留学のつもりが、
気が付いたら、アメリカ在住1８年、3児の母になっていた&#8230;
NY在住１５年の後、
現在毎日の生活の場を米国ノースキャロライナ（NC）へと移し、
都会派から急遽転向。
田舎でのスローライフを体験中と共に、
現在、日本人の英語力アップのために熱くなっている。
詳細はサイトでどうぞ。
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
■　今日の風景
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
夏休みまっただ中。
平日は、毎日キャンプへ通っている子どもたち。
待ちに待った週末がやってきました。
このところ、週末になるとドライヴウェイでレモネードスタンドを開き、
１杯７５セントで、車で通り過ぎる人たちにレモネードを売っているのです。
アメリカは、夏になるとよく子どもがストリートで
レモネードなどの飲み物を売っている光景をよく見かけます。
ご近所の人たちに施すコミュニティーサーヴィスの一貫のようですが、
お小遣い稼ぎにしてはとっても楽しいし（ほんといい時給になります！）、
おいしいし（親の目を盗んで自分でも飲み放題！）、
みんなに褒められるし（チップやドネイションまでもらえます！）、
いいこと尽くめ。
以前からお友達がレモネードスタンドをやっていることを聞きつけ、
「ボクたちもやりたい！」
と言っていたのですが、なかなか機会がありませんでした。
家でゲームをしているよりはいいかな、と軽い気持ちから始めてみましたが、
なんと初日には、３０分で１１ドルという売り上げ！
毎日２時間もやったら、かなりないいお小遣いになるぞ〜、
という子どもたちの考えもあり、何だかこの夏、とってもはまっています。
レモネードを売りながら子どもたちは
「アレ買う、コレ買う！」といろいろと計画中。
捕らぬ狸の皮算用に
「稼ぐ前からそんなこと言ってちゃダメよ！」
と釘をさしました。
すると次男は、
「マミー！絶対にお金、儲けるよ！
約束するから！」
と目がキラキラ。
というか、ギラギラ！という感じでしょうかね（汗）。
まあそれはそれで、ひと夏のいい経験になるでしょう。
今週は、張り切って毎日やっていました。
さて、いつまで続けられるか、
期待しながらとりあえず様子を見ているという感じです。
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
■　今日の親子で英語レッスン
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
「約束する」＝I promise.
大人の間でも使われますが、子ども相手や子ども同士だと
I pinky promise!
となります。
アメリカでも「指切り」があるんですね。
「I pinky promise!」は「pinky swear」と表現される場合もありますが、
意味は全く同じです。
そう子どもに言われたら
Are you sure?
Promise?
と確認しましょう。
きっと子どもは、
Yes, I do!
と言ってくることでしょう。
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
■　編集後記
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
さて、そろそろ合計売り上げが１００ドルを超えてきました。
何だかこちらまでわくわく、ドキドキ。
暑い日が続いているので、レモネードは飛ぶ様に売れるわけですね。
やる前には、わざわざ車をとめてレモネードなんて買う人いるのかなあ？
と子どもたちががっくりする姿が目に浮かび、
何だか可愛そうだなと思ったりもしましたが、
そんなことは余計な心配だったわけですね。
それにしてもこういうのも、アメリカならではでしょうね。
日本だったらローカルな道で、わざわざレモネードなんて買いませんよね？
あ、日本には、自動販売機があったんだあ
（アメリカには、自動販売機なんてありませんからね）。
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
ランキングにも参加しています！クリック応援お願いします。


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<p>こんにちは。<br />
「親子で英語ーバイリンガル教育の近道」管理人の上山仁子です。</p>
<p>長年、心の中で温めていたプロジェクトで、<br />
英語学習関係のメールマガジンの発行がとうとう実現することになりました。<br />
できるだけたくさんの人に読んでいただきたいと思っています。<br />
どうぞ、よろしくお願いします。</p>
<p>「親子で英語ーバイリンガル教育の近道」サンプル号は、<br />
一足先に立ち上げたサイトと連動して<br />
こんな感じで始めて行きたいと思っています。<br />
気に入っていただけたら<a href="http://www.mag2.com/m/0001178212.html">こちらから購読</a>お願いしますね。</p>
<p>サンプル号　＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p>
<p>■　管理人自己紹介<br />
■　今日の風景<br />
■　今日の親子で英語レッスン<br />
■　編集後記<br />
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p>
<p>■　管理人自己紹介</p>
<p>上山仁子（ウエヤマヒトコ）<br />
アメリカ在住。本業はグラフィックデザイナー。<br />
子育てしながらワーキングママとしても奮闘中。<br />
NY在住時は、NYフリーペーパー各社でライターとして<br />
子育て＆バイリンガル育児関係の連載コラムを担当した。</p>
<p>日本（東京）の広告業界で過酷に働いた後、渡米。<br />
グラフィックデザイナーとしての充電留学のつもりが、<br />
気が付いたら、アメリカ在住1８年、3児の母になっていた&#8230;</p>
<p>NY在住１５年の後、<br />
現在毎日の生活の場を米国ノースキャロライナ（NC）へと移し、<br />
都会派から急遽転向。<br />
田舎でのスローライフを体験中と共に、<br />
現在、日本人の英語力アップのために熱くなっている。</p>
<p>詳細は<a href="http://www.eship.jp/?page_id=62">サイト</a>でどうぞ。</p>
<p>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p>
<p>■　今日の風景<br />
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p>
<p>夏休みまっただ中。<br />
平日は、毎日キャンプへ通っている子どもたち。</p>
<p>待ちに待った週末がやってきました。<br />
このところ、週末になるとドライヴウェイでレモネードスタンドを開き、<br />
１杯７５セントで、車で通り過ぎる人たちにレモネードを売っているのです。</p>
<p>アメリカは、夏になるとよく子どもがストリートで<br />
レモネードなどの飲み物を売っている光景をよく見かけます。<br />
ご近所の人たちに施すコミュニティーサーヴィスの一貫のようですが、<br />
お小遣い稼ぎにしてはとっても楽しいし（ほんといい時給になります！）、<br />
おいしいし（親の目を盗んで自分でも飲み放題！）、<br />
みんなに褒められるし（チップやドネイションまでもらえます！）、<br />
いいこと尽くめ。</p>
<p>以前からお友達がレモネードスタンドをやっていることを聞きつけ、</p>
<p>「ボクたちもやりたい！」</p>
<p>と言っていたのですが、なかなか機会がありませんでした。<br />
家でゲームをしているよりはいいかな、と軽い気持ちから始めてみましたが、<br />
なんと初日には、３０分で１１ドルという売り上げ！</p>
<p>毎日２時間もやったら、かなりないいお小遣いになるぞ〜、<br />
という子どもたちの考えもあり、何だかこの夏、とってもはまっています。<br />
レモネードを売りながら子どもたちは<br />
「アレ買う、コレ買う！」といろいろと計画中。</p>
<p>捕らぬ狸の皮算用に</p>
<p>「稼ぐ前からそんなこと言ってちゃダメよ！」</p>
<p>と釘をさしました。<br />
すると次男は、</p>
<p>「マミー！絶対にお金、儲けるよ！<br />
約束するから！」</p>
<p>と目がキラキラ。<br />
というか、ギラギラ！という感じでしょうかね（汗）。</p>
<p>まあそれはそれで、ひと夏のいい経験になるでしょう。<br />
今週は、張り切って毎日やっていました。<br />
さて、いつまで続けられるか、<br />
期待しながらとりあえず様子を見ているという感じです。</p>
<p>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p>
<p>■　今日の親子で英語レッスン<br />
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p>
<p>「約束する」＝I promise.</p>
<p>大人の間でも使われますが、子ども相手や子ども同士だと</p>
<p>I pinky promise!</p>
<p>となります。<br />
アメリカでも「指切り」があるんですね。</p>
<p>「I pinky promise!」は「pinky swear」と表現される場合もありますが、<br />
意味は全く同じです。</p>
<p>そう子どもに言われたら</p>
<p>Are you sure?<br />
Promise?</p>
<p>と確認しましょう。<br />
きっと子どもは、</p>
<p>Yes, I do!</p>
<p>と言ってくることでしょう。</p>
<p>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p>
<p>■　編集後記<br />
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p>
<p>さて、そろそろ合計売り上げが１００ドルを超えてきました。<br />
何だかこちらまでわくわく、ドキドキ。<br />
暑い日が続いているので、レモネードは飛ぶ様に売れるわけですね。<br />
やる前には、わざわざ車をとめてレモネードなんて買う人いるのかなあ？<br />
と子どもたちががっくりする姿が目に浮かび、<br />
何だか可愛そうだなと思ったりもしましたが、<br />
そんなことは余計な心配だったわけですね。<br />
それにしてもこういうのも、アメリカならではでしょうね。<br />
日本だったらローカルな道で、わざわざレモネードなんて買いませんよね？<br />
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		<title>親子で英語：お知らせ</title>
		<link>http://www.eship.jp/?p=931</link>
		<comments>http://www.eship.jp/?p=931#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Aug 2010 03:53:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>oyako</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[管理人からのお知らせです。
兼ねてからやりたいなと思っていた「親子で英語」のメールマガジンが「まぐまぐ」から承認され発行されることになりました。
内容的には、ここの「今日の親子で英語レッスン」の部分と重なることもあるかもしれませんが、できるだけ更新回数を増やし（目標毎日！）、少しでも多くの方々が「親子で英語」の実現に近づけるように、お役に立てればと思っています。
是非ともサイト同様、メールマガジンの方もご愛読の上、よろしくお願いします。
つきましては、読者登録していただけると嬉しいです。
「まぐまぐ」メルマガID：0001178212
【メルマガタイトル】 親子で英語ーバイリンガル教育の近道
【個別ページ】 http://www.mag2.com/m/0001178212.html
（８月１７日より発行のため、ページがまだできてないかもしれません）
「ウィークリーまぐまぐ [ビジネス版]」 2010/08/23(月)号で、「新作メルマガ情報」で紹介されることになっています。
なんだかわくわくしてきました。
ますますテンション高くなる今日この頃です（笑）。

]]></description>
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兼ねてからやりたいなと思っていた「親子で英語」のメールマガジンが「まぐまぐ」から承認され発行されることになりました。</p>
<p>内容的には、ここの「今日の親子で英語レッスン」の部分と重なることもあるかもしれませんが、できるだけ更新回数を増やし（目標毎日！）、少しでも多くの方々が「親子で英語」の実現に近づけるように、お役に立てればと思っています。</p>
<p>是非ともサイト同様、メールマガジンの方もご愛読の上、よろしくお願いします。<br />
つきましては、読者登録していただけると嬉しいです。</p>
<p>「まぐまぐ」メルマガID：0001178212<br />
【メルマガタイトル】 親子で英語ーバイリンガル教育の近道<br />
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（８月１７日より発行のため、ページがまだできてないかもしれません）</p>
<p>「<a href="http://www.mag2.com/wmag/">ウィークリーまぐまぐ [ビジネス版]</a>」 2010/08/23(月)号で、「新作メルマガ情報」で紹介されることになっています。</p>
<p>なんだかわくわくしてきました。<br />
ますますテンション高くなる今日この頃です（笑）。<br />
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		</item>
		<item>
		<title>相互リンク募集のお知らせ</title>
		<link>http://www.eship.jp/?p=908</link>
		<comments>http://www.eship.jp/?p=908#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 14 Aug 2010 21:15:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>oyako</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eship.jp/?p=908</guid>
		<description><![CDATA[



「親子で英語」では、相互リンクしていただけるサイトを募集しています。
親子英語やバイリンガル教育に限ることなく、
幅広く英語学習関係のサイトをお持ちの方は、
是非、ご連絡ください。
海外在住の方、日本で英語学習に取り組んでいるご家族のブログなども
大歓迎です。
当サイトへリンクを貼っていただいた後に
サイト名
サイトURL
紹介文（５０−１００字程度）
当サイトへリンクしていただいたページのURL
を記載し、件名には「相互リンク」と入れ、
こちらまでご連絡ください。
迅速に対応させていただきます。
「リンク集（ヘディングナヴィゲーションバーの最左のタブ下）」の中に
入れさせていただきます。
なお、当サイト情報は、下記のものをよろしくお願いします。
タイトル：親子で英語　バイリンガル教育の近道
URL：www.eship.jp
紹介文：親子で英語を勉強し、バイリンガル教育の近道を目指している方、大集合！アメリカ在住の日本人バイリンガルママが経験談などのコラムやブログを通して、親子で学べる英会話を教えてくれます。
バナーを入れていただける場合は、以下のものをダウンロードしてください。



＊アダルト、MLM、非合法な内容を含むサイトの相互リンク請求はお断りさせていただいています。ご了承ください。
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<p>「親子で英語」では、相互リンクしていただけるサイトを募集しています。<br />
親子英語やバイリンガル教育に限ることなく、<br />
幅広く英語学習関係のサイトをお持ちの方は、<br />
是非、ご連絡ください。<br />
海外在住の方、日本で英語学習に取り組んでいるご家族のブログなども<br />
大歓迎です。</p>
<p>当サイトへリンクを貼っていただいた後に<br />
サイト名<br />
サイトURL<br />
紹介文（５０−１００字程度）<br />
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<p>を記載し、件名には「相互リンク」と入れ、<br />
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迅速に対応させていただきます。<br />
「リンク集（ヘディングナヴィゲーションバーの最左のタブ下）」の中に<br />
入れさせていただきます。</p>
<p>なお、当サイト情報は、下記のものをよろしくお願いします。</p>
<p>タイトル：親子で英語　バイリンガル教育の近道<br />
URL：www.eship.jp<br />
紹介文：親子で英語を勉強し、バイリンガル教育の近道を目指している方、大集合！アメリカ在住の日本人バイリンガルママが経験談などのコラムやブログを通して、親子で学べる英会話を教えてくれます。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>親子で英語：言うこと聞きなさい！</title>
		<link>http://www.eship.jp/?p=906</link>
		<comments>http://www.eship.jp/?p=906#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 14 Aug 2010 19:39:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>oyako</dc:creator>
				<category><![CDATA[中級]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eship.jp/?p=906</guid>
		<description><![CDATA[



子どもたちが段々と大きくなってくると、
特に男の子は、親の言うことを聞かなくなってきますね。
それは、どうも世界各国共通のようです。
３０分も前にお願いしたことが、
まだできてない。
脱いだ靴下が注意したのに、まだそのまま床に転がっている。
なんて言うことは、日常茶飯事です。
もう〜っつ。
さっきお願いしたでしょう（怒）！
すると子どもたちは、
「え？ナニするの？」
とけろっとしています。
あのねぇ〜！
とここで、親の我慢も限界に達するわけですね。
片付けなさいって言ったでしょう！
You have to listen to mommy more carefully!
マミーの言うこともっとよく聞きなさい！
となるわけですね。
これが、口答えなどして、単に
「マミーの言うこと聞きなさい」
という場合は、
You have to listen to mommy!
とそれだけです。
と言ってもこれを言う時には、かなり怒りのレヴェルが上がっているので、
舌がもつれたりしますけどね（笑）。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
親子でバイリンガルを目指すご家族へ
オンライン英会話には珍しい、子どもをメインとした英会話サービスで話題を呼んでいる、「リップルキッズパーク」を紹介します。
親子で楽しく学べる子どもオンライン英会話のクラスで、そのユニークな学習法により、各ニュースや地方紙にも取り上げられ、現在登録者が急増中ということです。
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・家族で受けても1人分の料金（親子で学べて、低価格）
・ビギナー向けなので、子どもと一緒に英語を学びたい親御さんに大好評
・キャリアのあるプロ講師が子ども目線で教えてくれるので、上達が早い
などがあげられます。
クラスは家族で参加できるので、和気あいあいとした和やかな雰囲気です。
とにかく毎日の家族（親子）の生活に英語を取り入れるためにも、いい第一歩となるのではないでしょうか。
詳しくはこちらをご覧ください。
]]></description>
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<p>子どもたちが段々と大きくなってくると、<br />
特に男の子は、親の言うことを聞かなくなってきますね。<br />
それは、どうも世界各国共通のようです。<br />
３０分も前にお願いしたことが、<br />
まだできてない。<br />
脱いだ靴下が注意したのに、まだそのまま床に転がっている。<br />
なんて言うことは、日常茶飯事です。<br />
もう〜っつ。<br />
さっきお願いしたでしょう（怒）！<br />
すると子どもたちは、<br />
「え？ナニするの？」<br />
とけろっとしています。<br />
あのねぇ〜！<br />
とここで、親の我慢も限界に達するわけですね。<br />
片付けなさいって言ったでしょう！</p>
<p><strong>You have to listen to mommy more carefully!</strong></p>
<p>マミーの言うこともっとよく聞きなさい！<br />
となるわけですね。<br />
これが、口答えなどして、単に<br />
「マミーの言うこと聞きなさい」<br />
という場合は、</p>
<p><strong>You have to listen to mommy!</strong></p>
<p>とそれだけです。<br />
と言ってもこれを言う時には、かなり怒りのレヴェルが上がっているので、<br />
舌がもつれたりしますけどね（笑）。</p>
<p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p>
<p>親子でバイリンガルを目指すご家族へ<br />
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とにかく毎日の家族（親子）の生活に英語を取り入れるためにも、いい第一歩となるのではないでしょうか。<br />
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		</item>
		<item>
		<title>親子で英語：英語でなんて言うの？</title>
		<link>http://www.eship.jp/?p=903</link>
		<comments>http://www.eship.jp/?p=903#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Aug 2010 03:38:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>oyako</dc:creator>
				<category><![CDATA[中級]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eship.jp/?p=903</guid>
		<description><![CDATA[



子どもたちは、バイリンガルとしてすくすく成長しています。
が、それでも、アメリカで生活をしていると
わからない日本語の単語などはしょっちゅうです。
え？
どういう意味？
え？
なんて言ったの？
と親子で、日本語と英語のちゃんぽんで、話している始末。
ああ、こんな調子では、ダメだなあと
深く反省しています。
子どもが生まれた時、私はもともと日本語でしか話さない、
と決めたのですが、やはり子どもが大きくなってくると、
学校の話題やら、お友達のこと、
どうしても英語で話していた方が簡単なわけですね。
ドラえもんの話をしている時には、
日本語で全然オッケイなんですけどね（笑）。
つまり、英語に慣れる為には、
やはり英語の環境を作らないとダメということかもしれません。
別にだからと言って海外で生活しないといけないわけじゃないですよ。
うちの子どもたちのように、
「ドラえもん」に当たる何かを見つけたらいいわけですから。
で、会話の意味がわからなくなった時に、
よく言われることはこれ。
Say it in English!
「英語で言って！」
ということですね。
もう少し柔らかく丁寧に言うと
How do you say it in English?
となります。
今日もそんなことがありましたが、
９月１０日（とうか）の「１０日（とうか）」という意味がわからなかったようです。
思わず、「じゅうにちよ！」と言ってしまいましたが（汗）。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
親子でバイリンガルを目指すご家族へ
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<p>子どもたちは、バイリンガルとしてすくすく成長しています。<br />
が、それでも、アメリカで生活をしていると<br />
わからない日本語の単語などはしょっちゅうです。<br />
え？<br />
どういう意味？<br />
え？<br />
なんて言ったの？<br />
と親子で、日本語と英語のちゃんぽんで、話している始末。<br />
ああ、こんな調子では、ダメだなあと<br />
深く反省しています。<br />
子どもが生まれた時、私はもともと日本語でしか話さない、<br />
と決めたのですが、やはり子どもが大きくなってくると、<br />
学校の話題やら、お友達のこと、<br />
どうしても英語で話していた方が簡単なわけですね。<br />
ドラえもんの話をしている時には、<br />
日本語で全然オッケイなんですけどね（笑）。<br />
つまり、英語に慣れる為には、<br />
やはり英語の環境を作らないとダメということかもしれません。<br />
別にだからと言って海外で生活しないといけないわけじゃないですよ。<br />
うちの子どもたちのように、<br />
「ドラえもん」に当たる何かを見つけたらいいわけですから。</p>
<p>で、会話の意味がわからなくなった時に、<br />
よく言われることはこれ。</p>
<p><strong>Say it in English!</strong></p>
<p>「英語で言って！」</p>
<p>ということですね。<br />
もう少し柔らかく丁寧に言うと</p>
<p><strong>How do you say it in English?</strong></p>
<p>となります。<br />
今日もそんなことがありましたが、<br />
９月１０日（とうか）の「１０日（とうか）」という意味がわからなかったようです。<br />
思わず、「じゅうにちよ！」と言ってしまいましたが（汗）。</p>
<p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p>
<p>親子でバイリンガルを目指すご家族へ<br />
オンライン英会話には珍しい、子どもをメインとした英会話サービスで話題を呼んでいる、「<a href="http://www.eship.jp/oyako.html"><strong>リップルキッズパーク</strong></a>」を紹介します。<br />
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などがあげられます。<br />
クラスは家族で参加できるので、和気あいあいとした和やかな雰囲気です。<br />
とにかく毎日の家族（親子）の生活に英語を取り入れるためにも、いい第一歩となるのではないでしょうか。<br />
<a href="http://www.eship.jp/oyako.html">詳しくはこちら</a>をご覧ください。<br/><br/><br/><br/></p>
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		</item>
		<item>
		<title>親子で英語：おめでとう！</title>
		<link>http://www.eship.jp/?p=892</link>
		<comments>http://www.eship.jp/?p=892#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Aug 2010 01:41:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>oyako</dc:creator>
				<category><![CDATA[上級]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eship.jp/?p=892</guid>
		<description><![CDATA[



このところ、何だか廻りでも出産ラッシュが続いています。
オフィスで２人、そしてプライヴェートでは、１人。
更に、そろそろというプレママさんも１人。
まだかな？
もうすぐかな？
などと、こちらの方がわくわくドキドキしちゃいます。
アメリカでは、随分前から出産ブームが続いています。
景気が衰退しても、少子化ということにはなっていない様子です。
その理由の一つには、
セレブなど有名人の出産が続いていたというのもあるようですが、
こうも周りで、出産が続くと、
何だか私ももう一人、と思ったりしちゃいます（冗談ですよ）。
生まれたてのベイビーは、それはそれは可愛いものです。
この世に生を授かった、本当に美しいもの。
そんな気がします。
ベイビーのことは、英語でよく「bundle of joy」と表現されます。
日本語で言う「授かり物」、「子宝」のようなニュアンスです。
「bundle」とは、「束」ということで、つまり「bundle of joy」とは
「喜びの束」ということですね。
子どもは誕生する時に、喜びの束を運んで来てくれる、ということですが、
もう１０年以上も前のことになってしまった、当時の感動を、
私もまだまだ忘れないで子育てをしていきたいと思います。
Congratulations!
出産時だけでなく「おめでとう」という時に使う決まり文句です。
仲の良い人たちの間では、
Congrats!
と短縮して言ったりします。
ネイティヴでも、たまに間違って
「Congradulations!」と言ってしまう人もいるようですが、
気をつけて下さいね。
そして、必ず「s」が最後につきますよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「子ども向け英会話ベルリッツ」：
「英会話ベルリッツ」では、年齢別（学年別）で独自のベルリッツメッソドによる楽しい英会話クラスが受けられるようになったのをご存知ですか？
小さいお子さんのクラスは、体を動かしながらのものなので、英語のお勉強という感覚がなく、子どもたちも遊びながら英会話が学べるようです。それでいて覚えて来る英単語の数は、驚くものがあるとの噂。ご家庭でも子どもは、楽しかったクラスのことを一生懸命お話してくれることでしょう。
子どもが英語に興味を持つと、家庭の中でも自然と英単語の数が増え、そのうちに
親子でも自然な形で英語を使う機会も増えることだと思います。
そうなると、親御さんも英語を話すチャンスですね。
そうやって、家族で英語に触れる機会を増やしていくと、バイリンガルへの道にも近づくことでしょう。
子ども向け「英会話ベルリッツ」の詳細はこちら」
まずは、資料請求をお勧めします。無料体験レッスンも受けられますよ。
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			<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start --><p><script type="text/javascript"><!--
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<p>このところ、何だか廻りでも出産ラッシュが続いています。<br />
オフィスで２人、そしてプライヴェートでは、１人。<br />
更に、そろそろというプレママさんも１人。<br />
まだかな？<br />
もうすぐかな？<br />
などと、こちらの方がわくわくドキドキしちゃいます。<br />
アメリカでは、随分前から出産ブームが続いています。<br />
景気が衰退しても、少子化ということにはなっていない様子です。<br />
その理由の一つには、<br />
セレブなど有名人の出産が続いていたというのもあるようですが、<br />
こうも周りで、出産が続くと、<br />
何だか私ももう一人、と思ったりしちゃいます（冗談ですよ）。<br />
生まれたてのベイビーは、それはそれは可愛いものです。<br />
この世に生を授かった、本当に美しいもの。<br />
そんな気がします。<br />
ベイビーのことは、英語でよく「<strong>bundle of joy</strong>」と表現されます。<br />
日本語で言う「授かり物」、「子宝」のようなニュアンスです。<br />
「<strong>bundle</strong>」とは、「束」ということで、つまり「<strong>bundle of joy</strong>」とは<br />
「喜びの束」ということですね。<br />
子どもは誕生する時に、喜びの束を運んで来てくれる、ということですが、<br />
もう１０年以上も前のことになってしまった、当時の感動を、<br />
私もまだまだ忘れないで子育てをしていきたいと思います。</p>
<p><strong>Congratulations!</strong></p>
<p>出産時だけでなく「おめでとう」という時に使う決まり文句です。<br />
仲の良い人たちの間では、</p>
<p><strong>Congrats!</strong></p>
<p>と短縮して言ったりします。<br />
ネイティヴでも、たまに間違って<br />
「Congra<strong>d</strong>ulations!」と言ってしまう人もいるようですが、<br />
気をつけて下さいね。<br />
そして、必ず「s」が最後につきますよ。</p>
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<p><a href="http://www.eship.jp/oyako9.html"><img alt="" src="http://www.eship.jp/wp-content/uploads/berlitz.gif" class="aligncenter" width="468" height="60" /></a><br/></p>
<p><strong>「<a href="http://www.eship.jp/oyako9.html">子ども向け英会話ベルリッツ</a>」：</strong><br />
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小さいお子さんのクラスは、体を動かしながらのものなので、英語のお勉強という感覚がなく、子どもたちも遊びながら英会話が学べるようです。それでいて覚えて来る英単語の数は、驚くものがあるとの噂。ご家庭でも子どもは、楽しかったクラスのことを一生懸命お話してくれることでしょう。<br />
子どもが英語に興味を持つと、家庭の中でも自然と英単語の数が増え、そのうちに<br />
親子でも自然な形で英語を使う機会も増えることだと思います。<br />
そうなると、親御さんも英語を話すチャンスですね。<br />
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		<item>
		<title>親子で英語：コレ、あげる</title>
		<link>http://www.eship.jp/?p=885</link>
		<comments>http://www.eship.jp/?p=885#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 02:39:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>oyako</dc:creator>
				<category><![CDATA[中級]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eship.jp/?p=885</guid>
		<description><![CDATA[



子どもたちが何やら普段以上に嬉しそうにニコニコしながら
キャンプから帰ってきました。
どうしたの？
と聞いてみると、
「友達が、コレくれた〜！」
とポケットの中に手を突っ込んで何かを探しています。
何かな、と思い、待っていると、
出てきたものは、５ドル紙幣でした。
え？
どういうこと？
更に問いつめると
仲のいいお友達が自分のポケットにお金が入っていることに気がつき、
「ラッキ〜！２０ドルあった〜！」
と、そのうちの５ドル紙幣を子どもに渡し、
「コレ、あげる〜！」
と言ったので、そのままもらってきたとのこと。
えっ？
そういうのって、ダメなんじゃないの？
思わず顔をしかめてしまいました。
後で、○○のマミーに電話して言っておくから、しっかりと明日返してきなさいね。
子どもは泣きながら
「みんなもお金もらったりあげたりよくしているよ。
本当に○○がくれるっていったんだから、いいんだよ！」
と抵抗していましたが、
ここはやはり厳しくしつけないといけませんね。
ということで、前置きが長くなりましたが、
今日のセンテンスはこちらです。
You can have it.
（コレ、あげる）
ということです。
勿論「あげる」という意味で使われるものは、
I will give it to you.
など、他にも似たようなものがたくさんありますが、最初の言い回しは、
「持ってていいよ」ということです。
今日のこのシチュエイションなどでは、こちらの言い回しの方が自然です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「子ども向け英会話ベルリッツ」：
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子どもが英語に興味を持つと、家庭の中でも自然と英単語の数が増え、そのうちに
親子でも自然な形で英語を使う機会も増えることだと思います。
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<p>子どもたちが何やら普段以上に嬉しそうにニコニコしながら<br />
キャンプから帰ってきました。<br />
どうしたの？<br />
と聞いてみると、<br />
「友達が、コレくれた〜！」<br />
とポケットの中に手を突っ込んで何かを探しています。<br />
何かな、と思い、待っていると、<br />
出てきたものは、５ドル紙幣でした。<br />
え？<br />
どういうこと？<br />
更に問いつめると<br />
仲のいいお友達が自分のポケットにお金が入っていることに気がつき、<br />
「ラッキ〜！２０ドルあった〜！」<br />
と、そのうちの５ドル紙幣を子どもに渡し、<br />
「コレ、あげる〜！」<br />
と言ったので、そのままもらってきたとのこと。<br />
えっ？<br />
そういうのって、ダメなんじゃないの？<br />
思わず顔をしかめてしまいました。<br />
後で、○○のマミーに電話して言っておくから、しっかりと明日返してきなさいね。<br />
子どもは泣きながら<br />
「みんなもお金もらったりあげたりよくしているよ。<br />
本当に○○がくれるっていったんだから、いいんだよ！」<br />
と抵抗していましたが、<br />
ここはやはり厳しくしつけないといけませんね。</p>
<p>ということで、前置きが長くなりましたが、<br />
今日のセンテンスはこちらです。</p>
<p><strong>You can have it.</strong><br />
（コレ、あげる）</p>
<p>ということです。<br />
勿論「あげる」という意味で使われるものは、</p>
<p><strong>I will give it to you.</strong></p>
<p>など、他にも似たようなものがたくさんありますが、最初の言い回しは、<br />
「持ってていいよ」ということです。<br />
今日のこのシチュエイションなどでは、こちらの言い回しの方が自然です。</p>
<p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p>
<p><a href="http://www.eship.jp/oyako9.html"><img alt="" src="http://www.eship.jp/wp-content/uploads/berlitz.gif" class="aligncenter" width="468" height="60" /></a><br/></p>
<p><strong>「<a href="http://www.eship.jp/oyako9.html">子ども向け英会話ベルリッツ</a>」：</strong><br />
「英会話ベルリッツ」では、年齢別（学年別）で独自のベルリッツメッソドによる楽しい英会話クラスが受けられるようになったのをご存知ですか？<br />
小さいお子さんのクラスは、体を動かしながらのものなので、英語のお勉強という感覚がなく、子どもたちも遊びながら英会話が学べるようです。それでいて覚えて来る英単語の数は、驚くものがあるとの噂。ご家庭でも子どもは、楽しかったクラスのことを一生懸命お話してくれることでしょう。<br />
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